アポソの特徴

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APOTHO エッセンシャルオイル
商品の特徴

エッセンシャルオイルを30年以上見守り続けてきたダーリン・ペインが自身のライフワークとして
これまでの経験を注ぎ込んだ、お客様の視点で作られたエッセンシャルオイルです。

高品質を実現するために

(1)世界中に散らばる
パートナーファームの協力

これまで、ダーリン・ペインと共に1991年から30年近くに渡り「メドウズ」のエッセンシャルオイルを
共に作り上げてきた世界中のパートナーファームと協力し完成したAPOTHOエッセンシャルオイル。
毎年同じ生産者が同じ土壌で作り上げる植物は、香り、成分とも安定しています。
ダーリン・ペインがよく口にする言葉「ethical(エシカル)」倫理的にと訳されるその言葉は、
単位面積当たりの収穫量を制限し、農薬や肥料を使わず
自然に近い状態で植物を育てエッセンシャルオイルを蒸留しています。

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(2)ビジネスではなくライフワーク

ダーリン・ペインはビジネスではなくいわば趣味でAPOTHOを立ち上げました。
だからこそ、売上や利益を気にすることなく自分の考えるまま原材料の選定、製造を行うことができます。
その日の星の位置、風向き、気圧を感じ取り充填に最適な日を選びダーリン・ペイン自信が1本1本丁寧にボトリングを行います。
製造から出荷までダーリン・ペインが責任を持って携わる、お客様に喜んでいただける商品を作る。
それが彼の喜びであり、まさにAPOTHOエッセンシャルオイルなのです。

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(3)販路を限定

ダーリン・ペインの情熱が凝縮したAPOTHOエッセンシャルオイルは大量生産できません。
また大量生産、大量販売を目指していません。
ダーリン・ペインが追い求める商品を彼のペースで作り続け、支持してくださるお客様に喜んでいただく。
そのために製造数を制限し、むやみに販路の拡大を目指しません。

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(4)徹底した手作業

エッセンシャルオイルの充填はフランスの工房でダーリン・ペイン自らが行い、商品に仕上げていきます。
国際宅配便で日本に届いた後は、株式会社メドウズアロマテラピープロダクツのスタッフが1本1本検品を行い、
手作業で袋詰めを行っていきます。外注をせず、自社資源を有効に活用することでコストの発生を防いでいます。

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チャリティー活動

ダーリン・ペインは1991年のメドウズ創業以来一貫して売上の一部をチャリティー活動に役立てています。
これまで、象の保護活動、アフリカ諸国での農業指導、マラウイでの学校建設、使われなくなった車いす・自転車の贈呈など
多くのプロジェクトに関わってきました。お金を出すだけではなく、実際に現地に赴き、現地の人と共に行動し汗を流す。
APOTHOの売上の一部も特にアフリカでのチャリティー活動に使用させていただきます。

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