ブランドストーリー

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自然と共に歩む

Apothoエッセンシャルオイルは、2016年フランス南西部コロンジュラルージュで産声をあげました。
世界中のサプライヤーから厳選したエッセンシャルオイルをこの村にある小さな工房で1本1本ハンドメイド。
費用や生産者の負担が大きいオーガニック認証をあえて取らず、成分と香りに裏付けされた無農薬エッセンシャルオイルです。

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フランスの最も美しい村と呼ばれる
「コロンジュラルージュ」

フランス南西部ドルドーニャ地方の澄んだ空気に包まれるこの村で
Apothoエッセンシャルオイルは小さな工房で1本1本ハンドメイドされています。

Collonges la rouge

〜赤い村〜

その名の通りコロンジュラルージュに存在する建造物はすべて赤色。
地元で算出される鉄分を多く含んだ赤土で作られたレンガや岩を原料としているからです。

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Origin of APOTHO

〜アポソの由来〜

APOTHO の名は、フランス語のAPOTHECARY(アポセカリー:薬屋)からきています。
メドウズの創業者ダーリン・ペインは、豊かな環境の中で共生し世界中の人々や動植物が、
心身ともに健やかに暮らして欲しいと考えてきました。
そしてその生活を営む術のひとつとして、アロマテラピーを役立てて欲しいということも彼の想いです。
彼は、この想いから APOTHO を誕生させたのです。

Be proud of a part of it

〜アポソの誇り〜

コロンジュラルージュの美しさに魅了された私たちが、後世にこの伝統を伝えるためにできることは何か。
私たちは特徴的な赤色をラベルとエッセンシャルオイルのボトルに用いました。
エッセンシャルオイルのプロデューサーとして遮光性も配慮し、世界に一つしかない独創的な世界を実現しました。

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昔も今も
人々を癒す存在でありたい

聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路として栄えたコロンジュラルージュは
大聖堂があるロカマドールのひとつ前の宿場町として栄えました。
巡礼者は「ホタテ貝」で出来た目印を携え、ここから1,000キロ以上先の聖地を目指します。
街の中には今も、巡礼者を癒す宿や施設があり多くの巡礼者が集っています。
Apothoエッセンシャルオイルもアロマテラピーの大きな目的である「疲れた人を癒す」存在でありたい。
コロンジュラルージュで生まれるこのブランドにもホタテ貝をデザインしました。

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創業者ダーリン・ペインの
こだわりが凝縮した『APOTHO』

「APOTHO」のエッセンシャルオイルは巨大な現代社会で忘れ去られがちな人間らしさを取り戻すため、
創業者ダーリン・ペインがひとつひとつの商品に見えない言葉で語りかけながら、
南フランスの工房で黙々と商品作りを続けています。

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創業者メッセージ
massage from Darryn Payne
限りある世界。私たちのすぐそばにありながらこれまで見過ごしてきた自然。
空気が澄んだ南フランスの小さな町で作られる「APOTHO」。
この商品はあなたがたとえどこにいようとも瞬時に自然の息吹をもたらす。
エッセンシャルオイルに秘められた大きな力。
自分たちのメッセージを商品に吹き込むため数量や品種を追わず、自分たちが理想とする「APOTHO」を作る。
自然と触れ合い、自然の中で暮らす。
倫理的で精神的に満たされたライフスタイルを実現するためこれからも自然と共に歩んでいく。